長野県立大学という進学先も選択肢に|長野県松本市の高校生・保護者へ
こんにちは、メルク英語教室の林英美です。
この記事の概要
今回は、長野県松本市や長野県内の高校生・保護者の皆さまに向けて、長野県立大学という進学先についてご紹介します。実際の教え子の進学後の様子や、偏差値だけではない大学選びの大切さについてお伝えします。
長野県立大学という選択肢
長野県にお住まいの方にとって、国公立大学への進学先として、信州大学に加えて長野県立大学という選択肢があることは、とても心強いことだと思います。

私の教え子の中にも、長野県立大学へ進学した生徒がいます。今年、初めて大学を卒業した教え子もおり、現在は地元の大手企業でマーケティングの仕事に携わっているそうです。本人も充実した毎日を送っていると聞き、とてもうれしく思いました。
信州大学には経法学部がありますが、経営を専門的に学べる専攻はありません。長野県内で経営学を学びたい方には、長野県立大学への進学もぜひ検討してほしいと思います。
偏差値だけではない大学選び
大学選びでは、偏差値だけを基準にするのではなく、「将来、何をしたいのか」「どのようなことを学びたいのか」という動機を明確にすることが大切です。自分の興味や目標がはっきりすると、その後の学びにも目的意識が生まれ、大学生活をより充実させることができます。
長野県立大学を含め、お子さまの進路や学習についてお悩みの方は、ぜひお気軽にご相談ください。お問い合わせはこちら:https://www.melc-eigo.com/inquiry




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